ブログほほえみ通信

筋肉が少ないと起きやすい症状

筋肉が少ないと冷え性になったり、低体温、肩こり、首コリ、腰痛、浮腫みや不眠、無気力になりやすくなります。
筋肉には血管が流れており、筋肉を使わずにいると筋肉が硬くなり血行が悪くなります。

肩が凝るとパンパンに硬くなるし、足を使わなかったら足がむくみやすくなります。
デスクワークで長く座って体を動かさなければ、筋肉が萎縮して、血流が悪くなり肩や腰が痛くなります。
筋肉は動かさないと固くなり、血行が悪くなるのです。
 
老化、仕事での過度のストレスや過労の蓄積、また運動不足や過度の運動も筋肉が硬くなる原因です。
またそれだけではなく、低体温になると免疫力低下を招き、風邪やインフルエンザなどにかかりやすくなります。

1日30分い歩くだけでも筋肉は変わってきます。
またお風呂あがりのストレッチは体が温まって緊張していた筋肉が緩みやすくなりますので、お勧めです。
仕事の合間でも、階段を使いかかと上げをしてみたり、肩や首を回す、腕を回したりして動かすだけでも血行が良くなります。
お試しください。

 

 

不妊治療専門 子宝灸 ほほえみ鍼灸院(練馬 / 池袋 / 新宿)

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