ブログほほえみ通信

35歳を過ぎたら体のサビをとる

人間の体は、生きれば生きるほど酸化が進んでいきます。
酸化とは「錆びる」こと。
もちろん、卵子も酸化していきます。

卵子はあなたがお母さんのおなかにいるときにすでにつくられています。
年齢がある程度経過した卵子は時間が経った分、経酸化されているのです。


その人それぞれに卵子の数は年齢によっても、また生活習慣や食べ物によっても違いが出ています。
若いからといって卵子の数が多いとは限りません。
妊娠を考えるならAMH,FSHなどの血液検査をし、自分の卵子がどうなっているのか知る必要があります。
卵子が少ない場合は、体つくりをして早めに体外受精をした方がいい場合もありますので、自分の卵子の状態や大体の数を知ることも必要です。

そして、これから排卵される卵子を酸化させないためにも、サビとりが必要になります。
サビとりには食べ物や生活習慣の見直しや、体を冷やさないよう心がけることが大事です。


これまでこちらのブログでもたくさんご紹介させていただいています。
せひご参考になさってくださいね。

冷えない服装などブログに書いてありますので
参考になさってくださいね。

 

不妊症と冷えとり
http://kodakara.hohoemi-baby.net/?cid=11

 

食事で妊娠しやすい体づくり
http://kodakara.hohoemi-baby.net/?cid=13

 

自宅でできるセルフケア
http://kodakara.hohoemi-baby.net/?cid=10

 

JUGEMテーマ:赤ちゃん待ち

 

不妊治療専門 子宝灸 ほほえみ鍼灸院(練馬 / 池袋 / 新宿)

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