ブログほほえみ通信

妊娠するために自分ができること

妊娠するために必要なことは
元気な卵子と精子、そしてふかふかのベッドのような子宮があることです。

そのためにみなさんが日頃の生活でできることは以下の通りです。


1.夜は早く寝ましょう
良質な卵子を体の中で育てるためには、女性ホルモンが活発になる夜の10時〜12時までには休みましょう。

 

2.バランスの取れた食事を
動物性たんぱく質多め、低糖質、バランスのとれた食事を摂りましょう。
 
3.毎日足湯、半身浴をしましょう
多くの方が子宮や卵巣が冷えていることに気づいていません。
下半身を温めることで、子宮や卵巣の血行が良くなり妊娠しやすくなります。
 
4.1日に30分歩きましょう
3分間息が少し上がる程度に歩き、3分間普通の速さに戻して歩くことを繰り返していくとミトコンドリアが増えていきます。
ミトコンドリアが増えると細胞が若返ります。
 
5.ストレスをうまく解消しましょう
ストレスが溜まると、体温が下がり血流が悪くなります。
自然の中に行くとか、自分の好きなことをするとか、うまく解消しましょう。

 

 

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筋肉の質と糖質制限

当院の鍼灸治療は、とくに「筋肉の質を変える」上で有効的な治療となっております。
 
常々実感しますが、コンスタントに週1回鍼灸治療に通われている方は、驚くほど筋肉の質が変わってきています。
そして、治療師も患者さんもお互いが変化を実感しやすいのも特徴の1つです。
 
筋肉の質といえば、先日、NHKの番組で筋肉の質を変えることが糖質制限にも効果的であると実証されていました。

番組の内容をざっくりと説明すると、「筋肉」は2種類あります。
 
赤筋
有酸素運動など持久力に優れている、脂肪燃焼しやすい
 
白筋
筋トレなど瞬発力に優れている、糖を燃焼しやすい
 
あることをすると、この白筋が桃色筋肉に質を変えることができるといいます。
桃色筋肉は筋肉内にミトコンドリアが増えて脂肪も糖質も燃焼し、エネルギーを産む力があると紹介されていました。
 
”あること”について詳しくは、こちらのページをご覧ください。
http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20181003/index.html
 
糖質制限の内容ではありましたが、「筋肉の質を変える」ことは妊娠しやすい体質・健康体に変えると言えます。
週1回の鍼灸治療+桃色筋肉の”あること”を、妊活の生活習慣に取り入れてみてはいかがでしょうか。


糖質制限については、過去のこちらの記事をご覧くださいね。
http://kodakara.hohoemi-baby.net/?eid=887
 

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発熱器官は筋肉

体温の40%以上を生み出しているのは筋肉です。
筋肉の70%が下半身に集中しています。
男性に占める筋肉の割合は45%、女性に占める割合は36%とされ、熱を作る筋肉は人体最大の器官といえます。

体重が50圓僚性なら、18圓筋肉ということになります。
全身の筋肉の70%以上が下半身に集中していますので、お腹や足の筋肉が落ちると、体温の低下になりますし、免疫低下にもなります。
 
筋肉を鍛えることによって、冷えを防ぐこともできるのです。
1日30分歩くことで、冷えを防ぎ、免疫力アップにつながり妊娠しやすい体にもなります。
妊活をしている人が筋肉をつけるために走るのはダメです。
歩くのが1番ホルモンに影響を与えずに、筋力アップになるのです。

 

▼こちらも記事も合わせてどうぞ。

 

妊娠するためにミトコンドリアを増やしましょう
http://kodakara.hohoemi-baby.net/?eid=428

 

採卵、移植に良い時期を選びましょう
http://kodakara.hohoemi-baby.net/?eid=561

 

 

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良質な睡眠は妊活においてもとても大切です

質の良い睡眠をとることが、女性ホルモンの分泌を円滑にし、卵子の質を上げてくれます。
 
採卵しても卵子の育ちがいまいちだったり、なかなか採卵できないという場合、睡眠が大きく影響していることが考えられます。
就寝時間が早いこと、寝つきが良いこと、夜中に何度も目を覚まさないこと、寝起きが良いことが良い卵子を作る上で大切です。
 
睡眠障害のほとんどは自律神経の乱れ、つまり交感神経が高ぶっているために起こります。
 
たとえば、
・寝る直前まで明るい部屋にいる
・寝る直前までTVやスマホなどブルーライトを浴びている
・食事や入浴の時間が遅い
・寝る時間が遅い
・のぼせ冷えを起こしている
・痛みやかゆみなど体の不快感で体がほてっている
など
 
睡眠は体と頭を休ませ、リセットするために必要なものです。
睡眠の質が落ちたと感じる場合、早急に自分で何が原因か検証し対策を練ること早い解決につながります。
 
体は賢いので覚えさせると勝手に反応して教えてくれます。そのためにも
・1日のリズムサイクルをつくる
・入眠儀式をつくる
ことが大切です。
 
たとえば、
朝起きたら
・起床時間を一定にする
・朝の太陽の光を20分前後浴びる
・一杯の水を飲む
・トイレに行く時間を決める
・ミントの香りをかぐ
・足湯をする
 
夜寝る前は
・“明るさ、音、色、温度・湿度、におい +枕の高さと寝具”の調整。
・部屋の照明を薄暗くする(間接照明、スタンド照明など)
・TVやスマホを消して、ヒーリング音楽を流す(タイマー設定する)
私は最近これをよく聞きます↓
http://www.youtube.com/watch?v=z5S6qYxUuJg
・ゆっくり深呼吸をして、体の力を抜く(軽い夜ヨガやストレッチも◎)
・ラベンダーの香りをかぐ
・食事や入浴は寝る2時間前までに終わらす
・夜の湯船はぬるめにする
(仕事でクタクタになって帰ってきて、お風呂も入らずに寝てしまうと翌日に疲れが残ります)
・夕飯は軽めにする
・寝る前に一杯の白湯を飲む
・部屋の室温を28℃、湿度を50%前後に設定する
・寝る前の考えごと、悩み、調べごとは手離す
 
皮膚のかゆみが出やすい方は、体内に熱がこもりやすいので、上半身の頭や首、手を冷やすと寝つきが良くなります。
アイスノンや冷え枕、冷えピタなど。
同時に、頭寒足熱を意識して下腹部や足を温かくして下半身に熱を下げることが大切です。
レッグウォーマーや2枚履きなどすると良いです。
 
アイマスクもおすすめです。
瞼を閉じても興奮がおさまらない場合、真っ暗にすることで落ち着きやすいです。
 
寝付いて30〜60分程度でノンレム睡眠に入り、1時間半ほどでレム睡眠に移行するのを4〜5回繰り返します。
 
レム睡眠は、からだを休ませる眠りで、ノンレム睡眠は、脳を休ませる眠りです。
起床時間を決めたら、逆算して7時間前後とれると良いです。
 
ぜひ、これらを参考に、自分に合う質の良い睡眠をとるためのハウツーを見つけてみてはいかがでしょうか。

 

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不妊の大敵ストレス

呼吸したり、食べ物を消化したり、体温を維持するために汗をかいたり。
普段 私たちはこれらのことを意識をすることなく行っています。

生命維持のために内臓や血管、ホルモンなどの働きをコントロールしているのが自律神経です。

 
冷えや低体温などで妊娠しづらい体を根本的に改善するには、自律神経のバランスを整えることが重要になります。
自律神経のバランスを整えるためには、生活習慣や食事の見直しが必要です。

自律神経は交感神経と副交感神経があります。
活動時やストレス・緊張を感じると交感神経が優位になり、体が冷えた状態になります。
反対に休息時やリラックスしている状態では、副交感神経が優位になります。
 
ストレスや気持ちの落ち込み、肉体疲労などの状態が長く続くと体温調整がうまくいかなくなります。

自律神経のバランスを正常に保つには、リラックスが欠かせないのです。

自律神経を整えるために、簡単にできる運動を紹介します。

 

足の5本指に力を入れギュッと曲げてグーをつくる。
親指を上げてチョキ、全部開いてパー。
交互に5回繰り返しましょう。

こちらの映像の説明もわかりやすく参考になるかと思います。

 

笑うことも自律神経を整えるのに良いです。
お笑いのDVDを借りてきて、笑うのも効果がありますよ。

不妊の大敵はストレスです。
ストレスとうまく付き合う方法を、ぜひ見つけてくださいね。

 

 

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朝までぐっすり眠るために

先日、”早朝に目が覚めてしまう”という方がいらっしゃいました。
早朝に覚醒してしまう原因としては、女性ホルモンの乱れや薬の副作用、悩み事など心の状態、あとは加齢が考えられます。
 
女性ホルモンのバランスでいうと、月経前・妊娠中・出産後・更年期に睡眠障害が現れやすいです。
とくに月経前や妊娠初期に早朝覚醒や眠りが浅くなり途中何度も目が覚める中途覚醒があります。
 
・早朝にプロゲステロンが増加する(日が暮れるとともにエストロゲンが増加する)
・1日の深部体温リズムが卵胞期に比べて、黄体期は体温が高く、リズム変動に差があまりない。
 
つまり、プロゲステロンの増加が眠りから覚醒しやすくなります。
 
ホルモン剤など薬の副作用や心の悩みごとも影響しやすいです。
月経周期や薬の服用、睡眠の変化など記録をつけて把握すると良いです。
 
対策としては、
・気持ち良く起床できる睡眠時間を把握する
・そして、就寝起床時間を一定にする(平日も休日も)
・日中に太陽の光を浴びて、体にメリハリを覚えさせて体内時計を整える
・適度な運動をする
・あまり考え過ぎず、ストレスを溜めこまない
・寝る前の入眠儀式(リラックスタイム)をつくる
・寝室の室温や湿度など快適な寝室づくりをする
・数ヶ月間、睡眠日記をつける
・その他、生活習慣の見直しをしてみる(食事時間、カフェイン、アルコール、香辛料など)
 
睡眠は女性ホルモンと密接に関係しています。
質の良い睡眠をとることが質の良い卵の形成につながります。

 

 

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睡眠のゴールデンタイム

眠りのゴールデンタイムは夜の10時〜午前3時です。
この時間に睡眠をとると、体の疲れがとれ妊娠しやすくなります。
それはこの時間帯に卵子を育てるホルモンが出る時間帯になるからです。
 
人の体は昼間、自律神経のうちの交感神経が主導で働き、
夜間は副交感神経が主導で「おやすみ」モードになって、よると昼とで自動的に切り替わるようになっています。

また皮膚をはじめとした体の新陳代謝は、午後10時〜午前3時頃までに活発に行われています。

早めに休む習慣をつけましょうね。

 

JUGEMテーマ:私の冷えとり

 

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毎日、笑顔で過ごしていますか?

昨日、三鶴先生が患者さんに話されていた内容がとても良かったので、
ぜひこちらでも皆さんに共有できればと思いお伝えします。
 
「なかなか妊娠に結びつかない」
「時間に制限があるから、体づくりをしている余裕はない」
と気持ちに焦りを抱えた状態は、妊活をしている方なら誰しも経験されたことがあると思います。
 
ですが妊娠はお母さんがいくら強く望んでもコントロール出来ないことです。


胎内記憶を持って生まれた子供たちが話すのは、
「お空の上で、どのお母さんに行こうか見ていた」
「神様にどうしてこのお母さんのところに行きたいのか理由を話して分かってもらえたら滑り台でお腹の中に入ったんだ」
「お母さんがニコニコ笑顔で優しそうだったから」
「お母さんと同じ顔になりたかったから」
など話してくれます。
なかには何年も時間をかけてお母さんをお空の上から眺めている子もいます。
 
つまり、
子供がお母さんを選んでやってくること。
子供が沢山のお母さんの中から探し見つけてくれること。
が妊娠に実を結ぶと言うのです。
 
「よし!今度こそ!」とお母さんが気合いが入り過ぎると、体も緊張しホルモンも乱れやすくなります。
お空で見てくれている赤ちゃんもプレッシャーを感じているかもわかりません。
 
一番妊娠しやすいのは、心がリラックスしている時です。
 
「毎日、笑顔で過ごしていますか?」
 
笑顔は心も体もほぐしてくれます。
日常生活の中で、イライラや口げんかや愚痴や悪口、過去を思い出して気持ちが下がったり、将来への不安などは天から試されていると思った方がよいです。

"これでも本当に赤ちゃんが欲しいか!"と。


怒りや悲しみなど負の感情にそのまま流されないこと、思惑通りにならないことです。

自分を強く持って、「今」に照準を合わせることです。
気持ちが追いつかない時は、口角を上げると脳は"幸せ・嬉しい"と錯覚を起こします。
気持ちがゆらぎやすい時は負けずとポケットに小さな鏡を入れておいて、自分の顔を映し口角を上げることです。
 
いつも笑顔でいるあなたを見て、旦那さんも笑顔になるでしょう。
家の中に笑いが生まれ、明るくなるでしょう。
そんな家庭をお空の上で見ている子供は、きっとここに来たいと思ってくれるはずです。
 
体づくり(栄養バランス・温活・睡眠・服装・環境・ストレス)は、自力や他力を借りてどうにか出来ます。
それを超えた境地のことは、手離し信じるのみです。
 
週1回の鍼灸治療に継続的に通うことが妊活へのモチベーション維持になる、という患者さんがとても多いです。
 
「笑顔」「楽しい」「わくわくする」など幸せホルモンにスイッチが入ることを「今」から練習してみてはいかがでしょうか。
知らぬ間にお空の上の赤ちゃんへママ自己㏚になっているかもしれませんよ^^

 

 

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睡眠と女性ホルモン

睡眠と女性ホルモンがどのように関係しているかご存知ですか。
 
睡眠時には、「成長ホルモン」「メラトニン」「コルチゾール」の3つのホルモンが分泌されます。
 
「成長ホルモン」は、細胞の修復や再生、疲労回復させる効果があります。
入眠後まもなく訪れるもっとも深い睡眠時に大量分泌されます。
睡眠中に脳や体を休養させて心身をリセットします。
 
「メラトニン」は、別名「睡眠ホルモン」とも呼ばれ、入眠をスムーズにする効果があります。
就寝時刻の1〜2時間前から分泌されます。
交感神経から副交感神経へ切り替えてリラックスさせてくれます。
就寝時刻の1〜2時間前から部屋の照明を薄暗くしたり、ブルーライトにあたらないようにするなど入眠しやすい環境づくりすると良いです。
 
「コルチゾール」は、副腎皮質ホルモンの一種で別名「ストレスホルモン」とも呼ばれています。
過度のストレスを受けると分泌量が増加し、脳内の海馬を傷つけて記憶力の低下など悪影響を及ぼします。
入眠後のもっとも深い睡眠時に分泌を抑制させ、質の良い睡眠へ導きます。
朝は分泌量を上げることで血圧や血糖値が上がり、起床準備に入る働きがあります。
 
睡眠不足や寝る時間が遅い日が続くと、自律神経のバランスを崩すだけでなく、エストロゲン(E2)の分泌を低下させます。
エストロゲン(E2)が低いということは卵巣の機能低下につながり、更年期障害さらには閉経にも影響してきます。
卵巣と脳のキャッチボールでエストロゲン(E2)の分泌量が増えて、卵胞刺激ホルモン(FSH)や黄体刺激ホルモン(LH)へ発育を促す働きがあります。
卵胞刺激ホルモン(FSH)はストレスで分泌量が増えやすく、それによってエストロゲン(E2)が低くなりやすいです。
つまり、睡眠と女性ホルモンは密接に関係しているわけです。
 
睡眠で女性ホルモンの良い関係を作るポイントは
・早めに就寝する
・寝る1〜2時間前から入眠環境をつくる
・起床時刻や生活リズムを一定にする
です。
 
体が温かいのも睡眠の質を良くします。
お布団や寝る部屋の暖かい環境つくりも大切です。

 

JUGEMテーマ:赤ちゃん待ち

 

 

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背中の硬さからわかること

最近、背中が硬い方をよくお見かけします。
背中は精神面の現れでもあり、日常の背景を物語っています。
特に女性に多く、緊張・プレッシャー・ストレス・恐怖・不安・心配・怒り・悩みなどが強いと背中がガチガチに強張っていたりします。
そのような場合、呼吸が浅くなりがちで、お腹も硬く、内臓下垂の傾向があります。
 
呼吸が浅いと内臓を引き上げる力が弱いため、骨盤内に内臓が下垂し、子宮や卵巣が圧迫されて血流阻害につながります。
内臓が硬くなって機能が低下したり、連動する自律神経が乱れたりします。
 
深い呼吸がきちんと出来ると、酸素が隅々の細胞まで行き届き、内臓の機能が正常に戻ったり、脳の働きも良くなったりします。
自律神経も安定し、めまい、耳鳴り、不眠、イライラ、不安などの症状やうつ病、自律神経失調症などの予防にもなります。
免疫力や新陳代謝も上がって、解毒や脂肪燃焼が促進したり、女性ホルモンの働きをよくさせます。
 
ただし、酸素を運ぶのは血液なので、血流を良くしておくことが大事です。
ストレスも血流を悪くさせる要因のひとつです。
 
意識して、深い呼吸したり、手を広げる、歯を離す、オンオフのスイッチ入切するなどして、精神的にリラックスするのが良いです。
オフ時間は、ヨガやストレッチ、ウォーキング、音楽に合わせて動く・歌うなど体を動かしてストレス解消したり、アロマや瞑想など脳を休ませる時間をつくるなど大切です。
 
リラックスできると、脳の活性・疲労回復・血行促進・美肌力アップ・脂肪燃焼・集中力アップなど活動的にさせてくれます。
 
ストレス多い生活をしていたり、加齢による肺活量の低下、食いしばりや歯ぎしり、力みやすい、無意識に浅い呼吸がクセになっている方は、1日5〜10分の深呼吸から始めてみてはいかがでしょうか。

 

 

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